Charter of Corporate Behavior

企業行動憲章表紙.jpg
経団連はかねてより、公正かつ自由な市場経済の下、民主導による豊かで活力ある社会を実現するためには、企業が高い倫理観と責任感をもって行動し、社会から信頼と共感を得る必要があると提唱してきました。そのため、1991年に企業の責任ある行動原則を定めた企業行動憲章を制定し、その後も社会の変化を踏まえて数次にわたり憲章や手引きの改定を行ってまいりました。
 2017年11月には、Society 5.0の実現を通じたSDGsの達成を柱として企業行動憲章を改定しました。