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仕事と子育てを両立できる次世代型多機能物流施設

大和ハウス工業(株)

次世代型多機能物流施設群「DPL流山」

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千葉県流山市は交通条件の良さなどから、人口増加率が県内1位、全国8位となり、子育て世代も増えています。そこで働き方改革への支援として、親子で通勤ができ、緊急時でも保護者がすぐに対応できるなど「職育近接」の労働環境を備えるマルチテナント型大規模物流施設群「DPL流山」を整備します。安心して仕事と子育てを両立できる保育施設を完備するとともに、免震システムや非常用自家発電機を設置するなど、BCPにも対応した防災配慮設計を施し、8,000人の雇用を目指します。
また物流業界の人手不足を背景に、物流の効率化・自動化を実現するために、AIやロボットなどの最新技術を取り込んだ次世代型多機能物流施設です。

関連するSDGs目標・ターゲット

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​提供状況

提供済み

​開始(予定)時期:

2018年4月~

​Society 5.0との関連

​​IoT、
ロボット

ビッグデータ

AI

オープン

イノベーション

その他

​パートナー

株式会社ママスクエア(保育施設運営、子育て環境)、ダイワロジテック(物流の効率化・自動化)、フクダ・アンド・パートナーズ(設計) 、高松・青木あすなろ特定建設工事共同企業体(施工)

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​展開国・地域

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今後の目標/KPI等

・8,000人の雇用を創出

​定性的評価・実績例

・「職育近接」のワーキングスタイル実現のモデル構築
・首都圏向け物流の集約拠点としてだけでなく、グローバルSCMに対応した、世界中からの輸出入の基地

​定量的評価・実績例

・2021年10月現在、総敷地面積約256,100㎡、総延床面積約596,000㎡、合計3棟の物流施設を竣工済み
・隣接地(総敷地面積約60,700㎡)において2023年5月、新たな物流施設(総延床面積115,500㎡)を竣工予定

​URL(詳細)

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