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長く使い続けられる社会インフラの追求

鹿島建設(株)

建物を使い続けるための制震改修

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地震が多い日本において、多くの高層ビルは耐震性能不足や、長周期地震動による大きく、長い揺れの不安を抱えており、スクラップアンドビルドの一因にもなっています。この問題を解決する技術が超大型TMD「D3SKY(Dual-direction Dynamic Damper of Simple Kajima stYle)®」です。
超高層ビルの屋上に巨大な“振り子型のおもり”を設置することで建物全体の揺れを抑える技術で、屋上に装置を設置するため眺望の阻害や有効床面積の減少もなく、工事が室内で行われないためテナントへの影響も大幅に低減することができ、これまでになかった画期的なものです。
建物を安心・快適に長く使うことができる技術で、将来にわたり社会インフラの整備に貢献していきます。

関連するSDGs目標・ターゲット

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​提供状況

提供済み

​開始(予定)時期:

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​Society 5.0との関連

​​IoT、
ロボット

ビッグデータ

AI

オープン

イノベーション

その他

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​パートナー

​展開国・地域

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今後の目標/KPI等

​定性的評価・実績例

新宿三井ビルディング(東京都新宿区)、恵比寿ガーデンプレイスタワー(東京都目黒区)などに設置。

​定量的評価・実績例

​URL(詳細)

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