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移動式高性能エアバリアユニット

(株)大気社

エアーインフェクションブロックプラス

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新型コロナウイルス感染が広がる中で、医療現場の感染防止対策の強化が求められています。大気社では、これまでの空調制御技術を活かした社会貢献ができないかという観点から、医療従事者向けウイルス感染防止装置を提案。処置に当たる医療従事者と患者が対面となる診察時や、PCR検査などの検体採取時などの際、必要な場所に配置するだけで、ウイルス感染リスク低減が実現できる移動式高性能エアバリアユニット「エアーインフェクションブロックプラス」を開発しました。

関連するSDGs目標・ターゲット

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​提供状況

提供済み

​開始(予定)時期:

2020年7月

​Society 5.0との関連

​​IoT、
ロボット

ビッグデータ

AI

オープン

イノベーション

その他

0

​パートナー

​展開国・地域

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今後の目標/KPI等

​定性的評価・実績例

・エアカーテンと吸気口を患者側に集中させる「一方向気流」で医療従事者をガード
・局所的集塵(集ウイルス)と循環換気での密閉・密集回避によって、ウイルス拡散を防ぐ
・部屋全体の換気回数を増やすことで部屋全体をクリーン化できる

​定量的評価・実績例

​URL(詳細)

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