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BIMと連携した設備設計支援システムにより省エネルギー建築の実現を目指す~「BIMZONE-Σ」

(株)大林組

「BIMZONE-Σ」

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「BIMZONE-Σ」はBIMモデルの建築情報を活用し、設備設計計算から機器選定、省エネ計算までを行う環境建築設計総合支援システムです。
拡張アメダス気象データを使用して365日24時間の熱負荷計算の検討が可能なプログラム「NewHASP/ACLD」や、建築物省エネ法に基づいた一次エネルギー消費量基準(BEI)の算出が可能な省エネ評価プログラム「WEBPRO(標準入力法)」とシステム連携し、設計初期から精度の高いエネルギーシミュレーションを実施することで、設備機器の過大設計を防止し、省エネルギー、脱炭素に貢献します。

関連するSDGs目標・ターゲット

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​提供状況

提供済み

​開始(予定)時期:

2015年3月

​Society 5.0との関連

​​IoT、
ロボット

ビッグデータ

AI

オープン

イノベーション

その他

​パートナー

0

​展開国・地域

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今後の目標/KPI等

BIMとシミュレーション連携による設備設計業務の効率化と、高度な省エネ建築設計の実現

​定性的評価・実績例

・設計業務の効率化
・建築設計と設備設計の整合性確保
・省エネ建築の実現、脱炭素への貢献

​定量的評価・実績例

​URL(詳細)

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