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航空電子グループの森

日本航空電子工業(株)

生物多様性の保全

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2004年度に森林の再生保全のため、環境経営のシンボルとして「航空電子グループの森」を開設しました。豊かで持続可能な社会実現のため、私たちは植林や下草刈りなどの活動を通して、グループ社員の森林保全体験による環境意識啓発の場とすることに加え、温室効果ガス(CO2)の吸収並びに水源の涵養(かんよう)に貢献しています。

関連するSDGs目標・ターゲット

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​提供状況

提供済み

​開始(予定)時期:

2004年

​Society 5.0との関連

​​IoT、
ロボット

ビッグデータ

AI

オープン

イノベーション

その他

​パートナー

0

​展開国・地域

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今後の目標/KPI等

​定性的評価・実績例

社員の森林保全作業を通じた環境意識啓発の場とすることに加え、生物多様性の保全、温室効果ガスの吸収並びに水源の涵養に貢献しています。
第42回全国育樹祭で「航空電子グループの森」における森林保全活動により「東京都緑化等功労者」として表彰されました。

​定量的評価・実績例

森林保全活動により次の効果を生んでいます。
・ヒノキと広葉樹によるCO2吸収量 : 年間約5.3t-CO2
・地下水の涵養(かんよう)量推計値 : 年間約5,320㎥

​URL(詳細)

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