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モバイル空間統計を活用し、安心安全で魅力的な観光・街づくりに貢献

(株)NTTドコモ

モバイル空間統計 人口マップ®

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モバイル空間統計は“いつ” “どんな人が” “ドコから” “ドコに”動いたかが分かる、新たな人口統計です。ドコモの携帯電話国内約8,200万契約(※)のつながる仕組みを活用して日本の人口を推計しており、このデータを日本地図の上に重ね合わせることで“今” “どこに” “どれほどの”人がいるかが24時間365日、リアルタイムに分かるサービスが「人口マップ」です。
これを活用し、コロナ禍の人出の可視化や、観光地や商業施設の混雑度合い、平時と災害時の人の増減を確認することができます。
このような活用を通じて、観光促進や防災・交通最適化など、安心安全で魅力的な観光・街づくりに貢献することができます。

※2021年3月時点。法人名義の契約データ等は除く

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​提供状況

提供済み

​開始(予定)時期:

2020年5月~

​Society 5.0との関連

​​IoT、
ロボット

ビッグデータ

AI

オープン

イノベーション

その他

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​パートナー

​展開国・地域

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今後の目標/KPI等

<目標>
社会・産業の高度化をデータ活用面から支援
~モバイル空間統計の活用で社会の改善に貢献~

​定性的評価・実績例

<安心・安全な街への貢献>
コロナ対策として、内閣官房や厚生労働省においてモバイル空間統計を活用し各種分析を実施。また、東京都など複数の自治体では人口マップを活用し、混雑状況を市民に情報発信するために活用。
同様に、観光地にもご活用いただき、混雑状況を観光客に向けた情報発信に活用。
コロナ対策以外にも、「地域経済分析システム(RESAS)」へのデータ連携や、オリンピック・パラリンピックにおける活用、JR東日本株式会社が提供するMaaSプラットフォーム「モビリティ・リンケージ・プラットフォーム」の地図情報に人口マップを重畳し、安心して移動したいというお客さまのニーズに応えるなど、多くの分野で住みよい街づくりに貢献している。

​定量的評価・実績例

​URL(詳細)

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