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持続可能な食料生産に向けて 循環型農業

(株)大林組

大林組の地産地消・循環型農業技術

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大林組は、循環型農業「COMPACT AGRICULTURE」構想として、テクノロジーの発展の先に可能となる、「どのような環境下でも、地球環境を破壊することなく、生活する人々にとって適切かつ適量の食糧を、地産地消で供給する」未来の農業の姿を描いています。
一例として、人工光型植物工場、太陽光型植物工場、アワビの循環式陸上養殖、有用微細藻の生産など、農水産業に係わる様々な技術を研究し保有しています。
大林組は、循環型農水産業技術を通じて、食料の安定確保、持続可能な食料生産システム、地域産業の活性化に貢献していきます。

関連するSDGs目標・ターゲット

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​提供状況

提供済み

​開始(予定)時期:

2016年6月

​Society 5.0との関連

​​IoT、
ロボット

ビッグデータ

AI

オープン

イノベーション

その他

​パートナー

信州大学、千葉大学、東京大学、富山大学、農研機構

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​展開国・地域

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東アジア,東南アジア

今後の目標/KPI等

大林組のESGマテリアリティ「環境に配慮した社会の形成」、アクションプラン「脱炭素の推進」「循環型社会の実現への貢献」

​定性的評価・実績例

食料の安定確保、持続可能な食料生産システム、海洋の持続可能な管理・保全、地域産業の活性化への貢献

​定量的評価・実績例

​URL(詳細)

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