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地域と連携した絶滅危惧種の保全活動
オリックス水族館(株)
地域と連携した絶滅危惧種の保全活動

オリックス水族館では生物多様性の保全を図るため、さまざまな取り組みを実施しています。すみだ水族館では小笠原村と連携し、絶滅の危機にあるアオウミガメの赤ちゃんを外敵に襲われにくい大きさまで約1年間育て、故郷の海へ放流する活動を行っています。また、京都水族館では交雑問題が深刻化する鴨川のオオサンショウウオの調査、保護活動ヘの協力を行い、館内でも地域の自然の教育啓蒙を行っています。
関連するSDGs目標・ターゲット

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提供状況
提供済み
開始(予定)時期:
2012年3月
Society 5.0との関連




