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観光農園開発事業(JRフルーツパーク仙台あらはま)

仙台ターミナルビル(株)

一年中果物の摘み取りができる観光農園

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「震災復興のため、被災した住宅跡地を活用した観光農園を運営」「地域連携のため、近隣被災農家の生産物を、直売所・レストランへ仕入・販売」「農業振興のため、最新の栽培技術(果樹のジョイント栽培、苺の養液栽培等)により生産性が高く、高品質・多品種の果実の栽培」などに取り組んでいる。

関連するSDGs目標・ターゲット

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​提供状況

提供済み

​開始(予定)時期:

2021年3月

​Society 5.0との関連

​​IoT、
ロボット

ビッグデータ

AI

オープン

イノベーション

その他

​パートナー

なし

0

​展開国・地域

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今後の目標/KPI等

​定性的評価・実績例

・震災復興:2021年3月開業以来、被災地へ訪れる人々が増え賑わいの創出が図れている。
・地域連携:近隣の生産者や授産施設との連携も徐々に構築されている。
・農業振興:農業法人、団体による栽培施設・手法などの視察が増加している。

​定量的評価・実績例

〇レジ客数(2021年度9月末)     約8万人
〇取引生産者数 38→49(+11)
  〔内訳〕 ・農業生産者  32 → 37(+5)
        ・授産施設     6 → 12(+6)       
〇視察件数(農業関連法人、団体) 24件(予約含む)

​URL(詳細)

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