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社会インフラ構造物の安全管理対策の課題にイメージングテクノロジーとAIで貢献します

キヤノンマーケティングジャパン(株)

インスペクション EYE for インフラ

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「インスペクション EYE for インフラ」は、画像を使った点検に15年以上の実績を持つ株式会社東設土木コンサルタントと連携し、橋梁やトンネルなどの社会インフラ構造物の近接目視点検の代替手段として、キヤノンの豊富なカメラ・レンズ群による高精細画像の撮影、キヤノングループ独自の画像処理技術、インフラ構造物の画像からひび割れなどを検知するAI技術を融合させた画像ベースインフラ点検サービスです。
ひび割れを逃さず記録することで、点検作業の高度化・効率化や 安全面の向上といった現場のニーズに応え、橋梁、トンネルなどの社会インフラの老朽化の課題解決に貢献いたします。

関連するSDGs目標・ターゲット

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​提供状況

提供済み

​開始(予定)時期:

2019年12月

​Society 5.0との関連

​​IoT、
ロボット

ビッグデータ

AI

オープン

イノベーション

その他

​パートナー

株式会社東設土木コンサルタント

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​展開国・地域

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今後の目標/KPI等

​定性的評価・実績例

・遠方撮影対応により、点検作業者の高所(危険)作業を削減し、安全性を向上

​定量的評価・実績例

・橋梁点検車を使用した近接目視点検と比較し、橋梁点検一本当たりCO2排出量を143㎏削減
 ※キヤノン調べ(シナリオ設定に基づいた試算)

・ひび割れの長さと幅の検知をAIで実施することで、点検結果の標準化と効率化(内業工数1/9)に貢献
 ※キヤノン調べ

​URL(詳細)

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