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再造林へ向けたコンテナ苗木生産体制の構築
住友林業(株)
コンテナ苗木生産
日本では今後主伐が増えることが予想され、その主伐後の再造林のために多くの苗が必要になります。住友林業では品質や量ともに安定した効率的な苗木生産により、日本の森林の若返りに貢献すべく「コンテナ苗木」を独自開発しました。
現在ほぼ通年での生産・出荷が可能となったこのコンテナ苗木の生産施設を全国6か所に整備し、年間約190万本の苗木生産が可能な体制を構築しています。
関連するSDGs目標・ターゲット
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提供状況
提供済み
開始(予定)時期:
2015年3月~
Society 5.0との関連
IoT、
ロボット
ビッグデータ
AI
オープン
イノベーション
その他
パートナー
パートナー企業、自治体
0
展開国・地域
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東アジア,東南アジア
今後の目標/KPI等
国内外で年間726万本の苗木を生産・供給
定性的評価・実績例
・各自治体における森林経営の自立化
・伐採・再造林による森林資源の循環利用促進
定量的評価・実績例
2020年度の苗木供給本数213万本
URL(詳細)
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