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バーチャルパワープラントによる商用系統の安定化

(株)椿本チエイン

V2X対応充放電装置「eLINK」

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eLINKは電動車両の大容量蓄電池の電力と電力網を双方向につなぎ、系統への給電や電動車両への充電をスマートに制御するV2X対応充放電装置(電動車両の充放電装置)です。
eLINKを情報ネットワーク、電力網の双方に接続し、エネルギーマネジメントシステムなどからの指示で充放電することで、系統電力の需給バランスの調整を担う事が可能です。再生可能エネルギーの大量導入による系統電力の不安定化の解消や、化石燃料由来の発電設備の導入削減に貢献することが期待されます。また、身近な例では、太陽光発電の自家消費のためのバッファとして活用することで、RE100などの達成に貢献することが可能です。

関連するSDGs目標・ターゲット

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​提供状況

提供済み

​開始(予定)時期:

2019年3月

​Society 5.0との関連

​​IoT、
ロボット

ビッグデータ

AI

オープン

イノベーション

その他

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​パートナー

​展開国・地域

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今後の目標/KPI等

​定性的評価・実績例

・バーチャルパワープラント(VPP)による需給調整による、系統電力の安定化に貢献
・再生可能エネルギーによる自家消費モデルの促進により、CO2削減、エネルギーコスト削減に貢献

​定量的評価・実績例

​URL(詳細)

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